院長紹介

院長

貞安孝夫 (SADAYASU,Takao)
1949年生まれ
医学博士・認定内科医・循環器専門医・認定産業医


院長の知・心・技

虚血性心臓病における血小板機能に関する研究において医学博士号を受ける。
(論文収載雑誌:Clinical cardiology、1991)
その他、心臓病と自律神経機能に関する研究がある。
(論文収載雑誌:日本老年医学会雑誌、1999)

国際基督教大学(ICU)、東京大学大学院で西洋古典学を専攻、主に古代ギリシャ文学を研究した。
また、鷹泊太子郎のペンネームで小説『母の影』、『タナトスの宴』がある。

大分医科大学、産業医科大学で医学・医療を修養。
芦屋中央病院にて心臓病、高血圧、高脂血症など循環器医療を担当した。
2000年10月、聖和会クリニックを開院。